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よってってくださいな
2018年10月17日 (Wed)
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2009年08月21日 (Fri)
レイフ・ファインズは結局、名前だけかと思ってたけど、後半、彼が出てくる頃からの15分、ケイト・ウィンスレットを訪ねていく辺りが妙に感動的だった
THE LIFE OF DAVID GALE
前半より断然印象に残る
ケイト・ウィンスレットは良かったですね
レイフ・ファインズはどうにかならなかったのか
『レボリューショナリー・ロード』で予感はあったものの、
ベルンハルト・シュリンクのベストセラー小説「朗読者」をケイト・ウィンスレット主演で映画化した作品が、「愛を読むひと」です
それだけにマイコーの態度にどんどん絶望していく様子が切なかったです
一方、マイケルの恋の相手であるハンナを演じていたのは、ケイト・ウィンスレットである
まさかこういうふうに化けるとは思ってもみなかった
アカデミー賞最優秀主演女優賞もむべなるかな
ケイト・ウィンスレットはかっこ良かったですね
ケイト・ウィンスレットに目をみはる
本作は、ゴールデングローブ主演女優賞を受賞した
自分より21歳年上のハンナ(ケイト・ウィンスレット)と恋に落ちちゃうという物語の展開なのだが
評価は
主演は「タイタニック」のコンビ、レオナルド・ディカプリオと、ケイト・ウィンスレットが11年ぶりに共演

もはや大物の風格さえただよい、
これまでにも彼女の出演する作品をいくつか鑑賞して来たが、私の中での彼女は、笑顔よりも、悲しみや苦しみを背負いながら生きている女性を演じるのが似合う女優さんと
物語は1950年代、米国コネティカット州の通り「レボリューショナリー・ロード」沿い
彼女が最後に取っ
最初ぐちゃぐちゃに書いていたサインを、きちんと丁寧に書くところはグッと来ました

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